「だだ」やる、ではなく「考えながら」やる。 | 東進ハイスクール練馬校|東京都

校舎からのお知らせ

2018年 1月 22日 「だだ」やる、ではなく「考えながら」やる。

こんにちは!練馬校穂満です!

東京でもが降っていますね!⛄

練馬校に来られる場合は

足元に気を付けてください!⛄

さて、センター試験から1週間が過ぎました。

この1週間で皆さんは何を得られたでしょうか。

先週1週間を振り返ってみて、

自分の中で何か成長につなげられるものは

あったでしょうか。

受験生にとってはあと数日もしくは数週間で、

大学の一般入試が待ち受けています。

去年の私は入試までの1日24時間の使い方を

常に意識していました。

寝る時間は6時間くらいで…

朝ごはんは10分で食べて…

そしたら、13時間くらいは勉強に使えるな…

英語は4時間くらい使える…

など一日の計画を細かく立て、

一日一日を実のある充実した日にしていました。

大切なのは、

入試までの時間は

受験生にとって決まっているが、

その時間をどう使うかは受験生次第

ということです。

これは受験だけでなく様々なことにも言えると思います

例えば大学の場合、〇月〇日までに

レポートを提出しなさい、といわれ

社会では〇月〇日までに資料を作ってください、

などと言われると思います

共通していることは、

今やるべきことを、

いつやるのか?どうやるのか?

など分類して「考える」ことだと思います

話を戻しますが、

「ただ」勉強を作業としている

なんてことありませんでしたか?

センター試験後で自分は何を得られたか、を考えた時に

何も得られなかったんじゃないか

と思う人もいると思います。

しかし、

時間はまだたくさんあります。

時間があるゆえに、その時間をどう使うかによって

自分とできる人の差が出てきます。

特に高校1年生、2年生は他の人が

どうやって勉強しているかを、

グループミーティングで聞いてみると

新しい発見が見つかるかもしれません(^^)

練馬校では勉強についての様々な

「ヒント」を生徒に与えようと努力しています。

気になる方はぜひ

東進ハイスクール練馬校

まで!

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