中田選手のタイムリーから考えたこと | 東進ハイスクール練馬校|東京都

校舎からのお知らせ

2017年 3月 14日 中田選手のタイムリーから考えたこと

こんにちは!担任助手の橋本です

さてみなさん!唐突ですが、
WBCはご覧になっているでしょうか!?
 
私は練馬校のスタッフのなかで1番野球が好きなので、
全試合録画して、
何試合か東京ドームにも足を運んでいます!笑
 
興味がない、という方も
がっつり見てます!という方にも
注目していただきたい試合があります
それは12日 日曜日の試合で
中田翔選手が決勝打を打ったシーンです
 
 その前のバッターである鈴木誠也選手が、
その回の攻撃の前に、
「送りバントをするのであとは任せました」と言われ、
中田選手は
「先輩として後輩が広げてくれたチャンスを無駄にできない」
とより決意を固めて決勝点となる
タイムリーヒットを打ちました!
 
この話を聞いて、
決意を強く固めるとより、
その決意を実現する可能性は高まるんだな
と思いました
 
  
高校生のみなさんはまもなく春休みを迎えると思います
 
ここでみなさんの今までの長期休みを振り替えってほしいです
なんとなく休みを過ごして最終日に
「あれ、この休みなにしたっけ?」ということありませんか?
 
 
休みを有意義に使うために、
充実したものにするために、
1番大切なのは
計画をたて、
実行する決意することではないでしょうか
 
まだ春休みが本格化していない今こそ!
目標・計画たてに最適な時期です!
どんな春休みにしたいか、
春休みを通じてどんな自分になりたいか
ぜひ考えてみてください!
 
 
 
練馬校の生徒も春休みは
人の倍以上頑張りますよ!
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

最新記事一覧

過去の記事