東進に入学したきっかけ 東編 | 東進ハイスクール練馬校|東京都

校舎からのお知らせ

2016年 2月 18日 東進に入学したきっかけ 東編

こんにちは、担任助手の東です。

今回も昨日一昨日に引き続き、私が東進に入学したきっかけを書いていきたいと思います。

私が東進に初めて行ったのは高校1年生の7月、ちょうど1学期の期末テストが終わったときでした。

 家に届いた東進ハイスクール練馬校からの封筒を見て、ただ単純に興味を持って校舎へ行きました。

「最近東進ハイスクールってよく聞くけど、どういうところなんだろう?」

「大学受験のこともそろそろ考えていかなきゃいけないのかなー?」

 

ところが、学力診断テストで本番のセンター試験レベルの問題を解いてみてびっくり。

なんとまったく解けず、点数も散々なものでした。

 

初めてそこで焦りました。正直かなり焦りました。

「このままだと大学受験でどこにも受からない」

「どこの大学にも行けないのではないか」

 

 でも、そのとき東進のスタッフの方に言われたことが今でも心に残っています。

「自分の可能性を最大限考えろ」

「今始めればどこの大学にだって行ける」

 

そこで東進に入学して必死に受験勉強を続け、見事憧れの一橋大学に合格することができました。

 

受験勉強をしていく中で感じたこと。

「自分の可能性を自分で狭めてはいけない」

「物事を成し遂げようとしたとき、『今』がベストのタイミング」

 

 昔からよく言う言葉ですが、思い立ったが吉日です。

「今」始めましょう!