東進に入学したきっかけ 池原編 | 東進ハイスクール練馬校|東京都

校舎からのお知らせ

2016年 2月 16日 東進に入学したきっかけ 池原編

こんにちは、担任助手の池原です!

冬も折り返し、段々と春の気配も感じられるようになってきましたね。

私が東進ハイスクール練馬校に入学したのも、そんな冬から春に移り変わる丁度この時期でした。中学3年生の卒業を控えた2月後半、家のポストに届いた一通のパンフレット。それを見た父に勧められ、まずは特別招待講習の体験授業を受けることから始めました。

 

そして、授業の分かりやすさはもちろんのこと、「受験勉強は早期スタートがカギ。今から本気になればどんな大学にでも挑戦できる。という練馬校の担任助手の方達の熱い言葉に動かされ、入学を決めました。

今振り返ってみると、その時の決断は人生の中でも大きなターニングポイントになったのだと思います。

私は高校時代、ライフセービングに所属していました。

そのため部活も忙しかったのですが、受験勉強のスタートが早かったおかげで、最後高3の10月の引退まで部活を続けるとともに、第一志望である慶應義塾大学に合格をすることができました。

 私自身も実感しましたが、受験勉強は本当に「いかに早期スタートが切れるか」にかかっています。

高3で勉強を頑張るのは当たり前、その前の高1高2でいかに早く本気になってスタートを切れるかで、合否は大きく左右されます。

まだ受験勉強を始められていない皆さんも、今この瞬間スタートすることで人生は大きく変わります!

是非東進練馬校で一緒に頑張りましょう!!