試験が始まってからの失敗話 | 東進ハイスクール練馬校|東京都

校舎からのお知らせ

2018年 1月 24日 試験が始まってからの失敗話

 

こんにちは、服部です!

 

もう早い人は大学入試が始まっていると思います!

なので今日は試験が始まってからの私の話を少し書こうと思います。

 

 

私の初めての試験日は2月1日でした!

その日から18日まで試験ラッシュが続き、

かなりの数の試験を受けました。

 

 

そこで、何点か失敗したなと思ったことがあったので

その失敗を紹介します!

 

 

 

一つ目は受けすぎたということです。

 

 

18日中12日が試験日で最後のほうの試験の時には

正直疲れていました

疲れていたので、集中力もなくなっていて

無駄に試験を受けてしまったなと思っています…

 

 

 

そして二つ目は試験の結果を気にしすぎてしまったことです。

 

 

詳しく説明すると、1つの試験を受けても

そこの大学の合否がすぐに出るわけではありません

その大学の合否が出る前に次の試験日がやってくるのです。

 

 

あたりまえの話かもしれないのですが、

この時差が私の精神を乱しました…

 

受かってるかもしれないけど、落ちてるかもしれない…

などと勉強中にも考えてしまい、

今考えると時間を無駄にしていたな思います。

 

 

前に読んだ本に

「人がコントロールできるのは今この瞬間だけだ」

と言う言葉が書いてありました。

 

まさしくその通りで、

私たちがどうにかできるのは今この瞬間だけなので

試験の合否が気になろうが、

受験生は次の試験のために今勉強しなくてはなりません

 

このことを頭に入れて試験に臨むほうが

将来の自分のためになるのではないでしょうか?

ラストスパート乗り切りましょう!!

 

↑昨日の雪すごかったですね…!