勉強しているのに成績が伸びない理由。 | 東進ハイスクール練馬校|東京都

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2013年 9月 28日 勉強しているのに成績が伸びない理由。

こんにちは!担任助手の古川です!

今日は私の受験生時代の話をします。

私が受験勉強をしていてとてもつらかったのは
“勉強しているのに成績が伸びないこと”でした。

私は高3の6月まで部活動(バスケ)をやっていました。
そのため、勉強にあまり本腰が入っていなかったのは事実です。

しかし、部活動を引退して勉強を始めてみても、
思うように勉強が進まず、
時間だけが過ぎていく日々が何日か続きました。

特に日本史。
何をしたらいいのか分からず無駄に時間を使っていました。

勉強量は確実に増えているのに、
成績が伸びている実感がわかない。

思うように成績が伸びない。

皆さんもそんな体験をしたことがありませんか?

そんな負のスパイラルから抜け出せたのは
勉強法の改善です。

今までやっていた勉強を一から見直し、
先生が言うとおりに授業を受け、復習をしていたら
自然と点数が伸びました。

センター模試で40点もいかなかった日本史が
夏明けには70点、本番では80点越え!!

私の場合は日本史でしたが、
英語で伸び悩んでいる人、
数学、理科で伸び悩んでいる人様々だと思います。

やり方を変えることは勇気がいることですが、
思い切って自分の勉強を見直してみてください。

本物の授業を受け、きちんと復習を行う。

そうすれば確実に成績が伸びます。

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